43 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA ハリアーハイブリッド
  • 型式:AVU65W
  • 年式:2014

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2021年2月9日にレビュー済み)
販売店での『音にも走りにも変化が出ます!』と言う事に興味があり、『Basis BT、Basis BT+』を一緒にインストールしました。
直ぐに体感出来た事は、「車重が軽くなったような感じ」です。
取り付け前と比較して、明らかに車が軽く感じます。
「走行抵抗が少ないタイヤに履き替えた感じ」にも似ています。

(2021年6月13日レビュー追加)
2月に取り付け、こちらでレビューした『basisBT/BT+』の効果は当然継続しております。
高速道路を走行後、更に走りが軽くなった印象が有ります。

【オーディオの音】について

(2021年2月9日にレビュー済み)
Basis BTとBasis BT+の同時インストールしての感想となりますが、『音が鮮明になり、そして聞きやすい』と感じました。
そのおかげで音像の配置関係が以前にも増してよりハッキリしました。

(2021年6月13日レビュー追加)
今回『junction stabilizer、energyboxfeel.2、ACP』を同時インストールしました。
今まで聞いていた音楽が、より鮮明に聞こえます。
これからのエージングで、どのように変わって行くのか楽しみです。

参考ページ
https://www.uroco.co.jp/usdiner/

バード 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA ヴェルファイア ハイブリッド
  • 型式:AYH30
  • 年式:2016

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2021年2月4日にレビュー済み)

この車のバッテリー搭載位置がリヤ側・ハイブリッドと言う事もあり、エージング時間(体感できるまで)はかかりましたが、トルクが増している感じが日々乗っている間に感じました。
この車両はスロコンが付いているのですが、最強モードでも扱いやすく、尚且つトルクフルに!

もう1台の車(スペーシアカスタム)にも付けてしまった次第です!!

 

(2021年5月31日にレビュー追加)

以前、ベイシスBT . BT+ を付けてから車の走りがだいぶ変わり驚いているのですが、更に、エナジーボックスフィール2・ACP・ジャンクションスタビライザーを追加しました。

この3点は主に音源の改善だと思っていたのですが、付けてから2週間

週末メインに走った感想が言いたく、投稿致します。

一言でいうと、エンジンの吹けあがりが速い!! とにかく驚きです。

ハイブリッドと言う事もあり、エンジンがかかっている時間が短いので、自分は「メンテナンスモード」にてエンジンをかけっぱなしで放置し乗った時に上記の吹けあがりが速い!と体感できました。今後、乗る時間が増えればまだまだ変化すると思いますが・・・。

今まで、サードテクノロジー社を知る以前は、色々と社外部品を交換をしていましたが、何だったのか?? と思う様に。

特に、イグニッションコイルなど電気に関わる部品は純正が良さそうです。

電気を制御する事により、こんなにも変わるものかと日々痛感しております。

BT / BT+ をベースに エナジーボックスフィール2・ACP・ジャンクションスタビライザーの追加は走りにもかなり好結果をもたらしてくれます。

ミニバンでも走りが楽しくなります!!

【オーディオの音】について

(2021年2月4日にレビュー済み)

オーディオは純正で、特に音の拘りはありませんでしたが、BT / BT+を付けてから音に拘りのない自分でもはっきりと違いが体感出来る位変わってビックリしました!

今後は車の電源環境を見直し、フィール2・ジャンクションスタビライザー・ACPを付け更なる変化を期待する次第です。

又、サードテクノロジー社に問い合わせをすれば、更に詳しくその車に合わせたセッティングをアドバイスしてくれるので、大変助かります!

 

(2021年5月31日にレビュー追加)

オーディオ音に関しては、ベイシスBT . BT+をベースに、エナジーボックスフィール2・ACP・ジャンクションスタビライザーを付けて2週間、色々な変化があります。

音に関してはまだまだエージングに時間がかかりそうですが、とにかく音がクリアで、ボリューム最大でも音割れしない!です。

勿論、純正ナビ+純正スピーカーです。

自分のは上記の部品+電源環境整備(ナビとバッテリーの電源線を直に)をしてあるので、更なるパフォーマンスを発揮してくれる様です!

電源環境整備は、是非おすすめしたいメニューです

まだまだ変化すると思うので、今後が凄く楽しみです。

参考ページ
https://www.taiyakan.co.jp/shop/kunitachi/

DIYおやじ 様

  • 男性  50代
  • SUZUKI ソリオ
  • 型式:DAA-MA36S
  • 年式:2018/9

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2021年2月4日にレビュー済み)
■basisBT/BT+について
最初は、アクセルが軽く感じられ加速がスムーズになりました。
エイジングが終わると、トルクがあり吹け上がりが良くなり、以前と同じCVTとは思えない走りを体験しました。
エイジングは寒い時期なので、思いの外長いと思いました。

【オーディオの音】について

(2021年2月4日にレビュー済み)
■basisBT/BT+について
まず、低音が出るようになり、zero data再生畤のノイズが小さくなり、やがて中高音がクリアになりました。
エイジングが終わると高音から低音までしっかり出るようになりました。
試しにBT+を外してみたら、「サブウーハーが無くなった」と思うほど低音が出なく成りました。

■ACPについて
サウンドミートイン東日本(仙台)でメーカー(サードテクノロジー)のデモカーを試聴した時、明らかに違う表現力に驚かされました。表現力の要因は、間もなく発売となる「ACP」によることを知りました。
「Point2,1台に1個取り付ける」と言う事で数日後、取り付けたPoint2の台数分の予約をした事は言うまでもありません。
発売と同時に取り付けると、今まで聴いた事の無いような低音が出ているではありませんか!!
でも、それも束の間、その低音が無くなってしまいました。
しかし、エイジングが終わると、あのデモカーで試聴した音を手に入れる事が出来ました。
そして今、basisBT+を取り付けてから、あの失った低音より「さらに良い低音」を聴く事が出来ています。

■junction stabilizer
「ジャンクションスタビライザー」初めて名前だけを聞いた時「それはGTパーツ?」かと思ってしまいました。
リモート(ACC)電源のノイズを取り除く物で(詳しくはHPの動画で確認して下さい)単品で、若しくはPoint2とセットの接続で効果が出る物と知り、純正ナビにセットで付けてみると、音が良くなっているではありませんか!
今では、各機材にセットで取り付け、そのリモート電源もPoint2からリレーを介して、ジャンクションスタビライザーへ接続しています。

■energyboxfeel.2について
全方位モニターを使える純正ナビに拘っている(ナビの配線とネットワークをオリジナルに作り替えてしまった)ので、「ナビから出る音が気に入らない」と思っていてもなかなか○○○○ナビに交換出来ないでいた時、Point2を2個使うと「出音が良い」とHPで知り、早速自分もやってみました。
出てくる音は、やはり別物でした。
情報量が上がっていました。
これなら純正ナビでもそこそこ満足出来るレベルだと思いました。

以前、レギュレーターを使用していた時の事です。
レギュレーターから「ノイズが出ている」と聞き、その対処方法としてPoint2を取り付ける事を知りました。
取り付けには、スペースと予算もあるのでとりあえず、レギュレーターの入力側に取り付けると、確かに音が良くなりました。
Point2の良さを体験してから「問合せメール」で取り付けのノウハウを教わり、今ではPoint2の使用箇所や使用台数が増えた事は言うに及ばず、その他のラインナップ製品の良さを体験し、趣味のカーオーディオを楽しんでいます。

(2021年3月3日に追加レビュー)

クリアで抜けの良い音を求めて、試行錯誤の結果やっと整いました。
参考までに、今までの経過を書かせていただきます。
レギュレーター、Point2、ジャンクションスタビライザーを少しずつ追加しながら、SPケーブルを2種類、電源ケーブルを3種類交換とシステムアップをして、レギュレーターは電源が安定しスピーカーの駆動力が上がり、音が良く聞こえましたが、ノイズが気になり、ノイズ対策としてPoint2を入力、出力側に追加しましたが結局、外してしまいました。
その代わりPoint2を2台使う事で、その駆動力をカバー出来る事(1台では役不足でした)、情報量がアップする事がわかりました。
各機材(ナビ、アンプ)には、3種の神器?(ジャンクションスタビライザー、Point2、ACP)が必須アイテムで、ケーブルの種類や結線方法のノウハウを教わり、先日、BT.BT+を取り付け、やっと「電源環境が整った」と思えるように成りました。

(2021年4月9日に追加レビュー)

BasisBT/BT+を取り付け、4か月になろうとした頃(1日約30~40分の運転で)出音が変わりました。
basisバージョンのスピーカーのエイジングが完了したようです。
basisBT/BT+は、スピーカー本来のパフォーマンスを引き出してくれるようです。
MIDウーハー低音が出るようになり、サブウーハーのクロスポイントを変更しました。

YASUBEE 様

  • 男性  50代
  • HONDA  オデッセイハイブリッド
  • 型式:RC4
  • 年式:2016/03

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

■basisBT/BT+について
実は「車の走り」にはそれほど興味も期待もせず、ひたすら音色向上を目的にthird-technology社製品を導入して来たが、効果は確実にある。

・ECOモードONでもアクセルレスポンスはOFFの時の感覚

・トルク感の向上を感じる(発進・追い越し・坂道)

普段より燃費を気にしない乗り方をしているため、燃費向上の評価はない。
ただし確実に向上している感覚。
向上を数値で示せれば良いが、残念ながら私にはレビューする情報がない。
定量評価をされている他のオーナーさんのコメントを参考にして頂きたい。

【オーディオの音】について

■basisBT/BT+について
basisコンビの追加投入により、明らかに空気感が変わった。
(音楽評論家のような専門用語でのレビューは得意じゃない。感性感覚でレポートする)

・濁り曇りない音色へ進化、ステージがさらに広がった
・どこまでも重く固く速い低音が心地よい
・金管楽器が空気を割る瞬間を感じる
・弦楽器の弦を擦り空気を震わす様子が目に浮かぶ
・ティンパニーが空気をはじく緊張感を感じる
・スティングのフラジャイルにゾクゾクする
・渡辺香津美の指がギター弦上で走り回っている
・柴田淳の声色がすぅ~っと染み込んで来る
・大入力が瞬間的に訪れる音源も歪まない

最後に一言、third-technology社の製品は期待を裏切らない。

参考ページ
https://minkara.carview.co.jp/userid/442040/car/2149165/6172497/note.aspx

黄色おじさん 様

  • 男性  40代
  • スズキ スイフトスポーツ
  • 型式:ZC33S
  • 年式:2018/11

ACPenergybox feel

  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

コメントなし。

【オーディオの音】について

石川県の信頼できるカーオーディオショップでオススメされていたので購入しました。
energybox feel ASUKAとACPをナビ電源へ同時装着。
音の方はステージが見える程クリアになり、まるでホームオーディオのよう。
カーナビの能力を活かしきっていると思います。

参考ページ
http://minkara.carview.co.jp/userid/1058016/car/2988549/10922408/parts.aspx

のあのあ 様

  • 男性  50代
  • TOYOTA ノア ハイブリッド
  • 型式:DAA-ZWR80W
  • 年式:2016/5

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

energybox R (+feel.2・junction stabilizer・ACP) 既設状態より、

・(懇意のショップ様より効果確認依頼もあり)先ずBTのみ追加設置。

→車の加速感が軽くなった。

巷で言われている「エンジン音が静かになった」というよりは、加速感が軽い→アクセルの踏み込み量減→エンジン音静かな印象を受けます。

冬場はスタッドレスタイヤ装着も有ってか、夏場より2割弱燃費が落ちるのですが、これも大方戻ってきており、(燃費向上については)さほど期待していなかった分 嬉しい誤算になりました。

 

・600km程(約40h)走行後、R 撤去→BT/BT+ に換装

→BTのみ追加時の効果・感覚を更に上乗せされた印象。ミニバン故の登坂路での「かったるさ」がかなり軽減。走りを楽しむタイプの車ならば更に効果を体感出来るのでしょう。

(奈良県 / エルハウスにて施工)

【オーディオの音】について

energybox R (+feel.2・junction stabilizer・ACP) 既設状態より、

・(懇意のショップ様より効果確認依頼もあり)先ずBTのみ追加設置。

→feel.2 (+J/S・ACP)との相乗効果でしょうが、アンプ内蔵DSP・フロント2way+SWの構成で、音の拡がりが「包まれる」レベルに向上。音像定位のポイントがダッシュボード前方より、若干耳元に寄ってきた印象。想定以上の効果を感じることに。

 

・600km程(約40h)走行後、R 撤去→BT/BT+ に換装

→換装後 30h程走行時点迄は、BTのみ追加時の様な大きな変化は感じず・むしろ若干音の拡がり感は後退した感が拭えませんでしたが、こちらも換装後 700km程(約40h)経過時点で、明らかに音の出方が一変しました。

今まで感じたことのない「演奏者の空間が見える」感覚というのか・・・今まで聴き親しんできた音源がまるで別の顔を見せ、これには本気で驚きました。

施工ショップ様にも上記変化後の音を聴いてもらったところ、「energyboxR/BT併用→BT/BT+に換装でここまで良い方向に変化するのか・・・(注:ショップ様自身のデモカーも既にBT/BT+に換装済)」と驚かれていました。

(ここからは余談で、大した耳を持っていない私が言うのも何ですが・・・

御社HPよりダウンロードした「Take Five Third Technology ver.」、事ある(システム変更)ごとに試聴しており、今までは正直「平板で、リズムの音だけがやけに耳に当たる」とてもじゃないが良い音には思えなかったのですが、今回の変化後に聴いてみると、なるほど演奏者の距離感とか箱の大きさとかが「見える」感覚を得ることが出来、驚きと共に得心を得た次第です。)

(奈良県 / エルハウスにて施工)

参考ページ
http://www.lhouse1998.jp/

マー君 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA Vitz
  • 型式:KSP130
  • 年式:2014

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

■basis BT/BT+について
オイル交換をした時のような感じで発進がスムーズでした。
あと加速が前よりも断然良くなりました。

【オーディオの音】について

■basis BT/BT+について
BTとBT+を付けて音の定位が明確になりました。

松金トシオ 様

  • 男性  50代
  • NISSAN エクストレイル
  • 型式:NT-31
  • 年式:2012

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

■basis BT/BT+について

去年の12月に発売されてすぐ取り付けました。
元々、energyboxオルタ+をバッテリーに2個取り付けしていて、それをbasis BTとbasis BT+に入替です。
装着してバッテリーが充電されだして、車のECUの学習が更新されるまで2週間位は落ち着くまでかかりました。
落ち着いてからは、エンジンの回転は滑らかになり、トルクが増して加速時のもたつきが無くなり非常に乗りやすいです。
チューンしたと言うより、これがこの車の本来の性能ではないかと言う感じがします。

【オーディオの音】について

■basisBT/BT+について

basis BTとbasis BT+を取り付けて、中低域の音のしまりが良くなり、インナーバッフルなのに結構鳴る様になりました。

■energyboxfeel/ACP/junction stabilizerについて

energybox feel2とACP、junction stabilizerはサウンドナビとアンプにそれぞれ一個ずつ取り付けました。
SNが上がり情報量が増して、音のスピード感も増しステージが広がりました。
2wayスピーカーにサウンドナビ、それとアンプ一枚だけのシンプルな構成ですが、電源を強化する事で生々しくイイ鳴りっぷりだと思います。

VTECAR 様

  • 男性  30代
  • SUBARU インプレッサスポーツ
  • 型式:DBA-GT6
  • 年式:2018

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

■basisBT/BT+について
2020年12月中旬に、茨城県水戸市のポイントアップ様にて「Basis BT」と「Basis BT+」を同時に取り付けをしていただきましたが、アクセルに足を乗せた瞬間から「違い」を明確に感じました。

まず、取り付け前よりもエンジンのトルクが増している事がハッキリと分かり、発進から巡航速度まで非常にスムーズに、かつ素早く加速するようになって運転がとても楽になりました。

私はマルチファンクションディスプレイにスロットル開度をいつも表示していますが、特にBasis BTの効果が分かりやすいのがいつも通っている通勤路での上り坂でスロットル開度が前より3~4%ほど低くても登り切ってしまいますので、より低いエンジンの回転数でトルクが発生している事が数字でも分かりました。

また、フルスロットル時の吹け上がりも新車の頃のように鋭くなり、アクセル操作に対してエンジンが素早く反応しピークパワー域までストレスなく回ります。

しかも2速、3速とギアが上がってもパワー感が途切れることなく加速し続けますので、高速道路の合流もストレスなく行う事が出来ます。

また、トルクが極低回転から出るようになった影響か、信号からの発進時に加減を誤るとホイールスピンしてしまうので、ちょっと急ぎたい時には逆にアクセルを緩めながら加速するという新たなアクセルワークが要求されるようになりました。

同じように、コーナリング中においても今までと同じ感覚でアクセル操作を行うと車が前に進みすぎてアンダー傾向になってしまうためこちらも新たなアクセルワークが要求されます。

旧型のenergyboxも発売時からずっと愛用しておりましたが、新たなBasisシリーズにおきましても末長くお付き合いさせていただきたいと思います。

【オーディオの音】について

■energybox feel Point2 & junction stabilizer(同時装着)

SinfoniのAB級2chアンプ(presto, allegro)3台に、Point2とjunction stabilizerを各1個ずつ取り付けましたが、各スピーカーの鳴り方が根本から変わったように感じます。

楽器の弦や胴の震えやうなり、歌手の息遣いや佇まい、ステージ上の配置や距離感といった一つ一つの音源の輪郭や空間がはっきりと姿を現し、言葉では表しきれないほど世界が変わりました。

各帯域の変化点として、高音域はスーッとどこまでも透き通った音で伸びるようになり、かと言って音量が抑えられている訳でもなく、ボリュームを上げてもありがちなキンキンシャリシャリした耳障りな音もありません。

ボーカル領域は特に歌手の口の動き部分の変化が顕著で、唇や舌の動き、細かな息遣いがとても生々しく聴こえ、果ては1曲歌う中での歌手の感情の変化まで伝わってくるような感覚さえ覚えます。

低音域は今まで膨らんで輪郭が掴めていなかったバスドラや太鼓等のアタックや胴鳴りの音に芯が通り、楽器の姿形が見えるようになりました。

スピード感のある曲にも遅れることなく音が追従してきますので、とてもノリ良く聴く事が出来ます。

また、スピーカーがしっかり駆動するようになった事からかクロスポイントの調整が非常に楽になり、今まではツイーターとミッドのクロスで合わせきれず妥協していた部分もありましたが、feel Point2の取り付け後は悩みが解消し見事に調和しました。

取り付け後はしばらくは音が変化し続けますが、日に日に良い方向に向かっていることが分かりますので、毎日車に乗ることが楽しみになります。

■energyboxfeel ACP

・アンプ(sinfoni presto, allegro)への取り付け時。

曲の再生が始まった瞬間の無音の部分から既に違いを感じ、まるで録音スタジオに自分が座っているかのような不思議な感覚に見舞われます。

アカペラの女性ボーカル曲においてはまるで耳元で囁かれているかのようで終始鳥肌が立ち、他の様々な曲においても楽器の輪郭、距離感、高域の伸びや低域の締まりなどが非常に忠実になり、車内よりもむしろリビングでソファに腰掛けてホームオーディオを聴いているかのようです。

楽器は種類を問わず出音から音が鳴り止むまでの再現性が非常に高く、高音の伸びも低音の分解能もとても聴いていて心地良く、ずっと車内で音楽を聴いていたくなります。

 

・カーナビ(carrozzeria サイバーナビX CZ-902XS)への取り付け時。

アンプにACPを付けた時とはまた変化の仕方が異なり、全体的に解像度が上がり、楽器(特に弦楽器が分かりやすかったです)が素直に表現され、音の余韻の残り方には身震いをするほど再現性に変化がありました。

カーナビに1個付けるだけでもかなりの変化があります。

以上につきまして、素人ながらの意見となり恐縮ではありますが、

レビュー投稿させて頂ければと思います。

参考ページ
https://minkara.carview.co.jp/userid/651232/car/2670392/parts.aspx

なっちゃん 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA アルファード

BTACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

■basisBT/BT+について
アイドリングの安定とトルクアップ

【オーディオの音】について

■basisBT/BT+について
中低域の音質の向上