マー君 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA ライズ
  • 型式:3BA-A210A
  • 年式:2022/10

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

エンジン音が静かになりスムーズに走りやすくなりました。

【オーディオの音】について

全てにおいていい感じになりました。

参考ページ
https://yam-inc.jp/

M 様

  • 男性  40代
  • NISSAN NOTE e-power NISMO S
  • 型式:DAA-HE12
  • 年式:2019

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

BTとBT+を取り付けてからバッテリーのメモリが満充電になるようになりました。

最近は制御なのか満充電にならなくなりましたが、燃費は明らかに伸びています。

エンジンがかかっていない時間が長いので、結果燃費が上がっている感じです。

日産のディーラーの人もエンジンが前よりかからなくなりましたねと驚いていました。

パワフルになるのでホイルスピンさせることもできちゃいます。

ECOモードでも十分すぎる走りに変化します、他のモードの必要性を感じなくなってしまいました。

とにかく変化が凄いですね。

【オーディオの音】について

取り付けてから時間が経つほどさらに音が変わります。

調整が忙しいけど、リアルに反応するようになるので楽しくなります。

 

最近になってピンクノイズでスピーカーの周波数特性を調べたところ、音の谷間(ディップ)がなくなってきたことにびっくりしています。

調整していたイコライザーもどんどんフラット寄りになってピークやディップの波が穏やかになってきました。

 

自分の中で、山(ピーク)は機器、谷間(ディップ)は電気の問題と認識しています。

そう考えると電気の強さ?質?がかなり安定しているのだと思います。

 

ねじれで起きるディップはDSPでも調整可能ですが、電気的な要因だとDSPも反応しにくいのでディップの改善策が一番面倒くさいと思います。

これが改善されることは本当に助かります。

ちなみに今の状態だとピークはカットやスロープでポイントをずらしたり、倍音とか使っていろいろできてしまいます。

 

BTとBT+の良さって低域なり中域なりどちらからでも調整できるようになるところ(イコライザーがちゃんと反応してくれる)だと思います。

それによって音の方向性はぜんぜん違う感じになっちゃうのでかなり楽しめますよ。

車の中なのに、ホームオーディオのスピーカーでLINNよりにする事もタンノイにすることも可能になっちゃうので面白いです。

低域からガチで求めるとお金が・・ですが。

スピーカーをパッシブで組む人は電気的要因(振幅歪)も発生するためにBTでさえも改善は難しいと思います。

しかし、マルチで組むと電気的要因も微差になりBTの真価がさらに顕著に出るように感じられます。

 

気分によって高級スピーカーの特色を楽しめるようになるので、ある程度上のシステムを組んだ人は、一つの音に縛られずにいろいろ試してもらいたいですね。

 

システム情報:新型サイバーナビ+ダイヤトーンスピーカー(マルチ接続)

アッキ 様

  • 男性  50代
  • TOYOTA エスティマ
  • 型式:ACR50W
  • 年式:2016/1

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2022/8/1 レビュー済み)

※あくまでも個人的感想
※BT/BT+は過去に装着しレビュー済み

feelアスカとACPをいつも親切丁寧な対応仕事をしてくれるYさんのいるタイヤ館国立で追加取付。

取り付けて4時間経ってのレビュー

 

・アクセルを踏んだ時の反応が向上。

・エアコンを切っている時のアクセルレスポンス状態でトルクがある。

・電気容量が上がった?からか、エアコンの効きもアップ。

・エンジン音が更に低くなり、エアコンコンプレッサーの音も車内にはかなり聞こえなくなった。

 

(2022/8/22 レビュー追加)

feelアスカ及びACP取り付け後、40時間のエージングが終了したので最後のレビュー

 

取り付け直後から、それ程の変化無し。

エアコンつけててもエアコンつけてない時と同様だったアクセルレスポンスとトルクが少し増した。

【オーディオの音】について

(2022/801 レビュー済み)

※あくまでも個人的感想※

 

・feelアスカとACPを取り付けると、今までより更に音が良く聞こえる。

・今までと同じ音量(トヨタ純正ナビ12音量)で、コンクリート路面を60キロ以上で走行時、低音のゴー音が車内に鳴り響くのだが、音楽が掻き消されず聞こえるようになった。
このことからセパレートスピーカーは自分にとっては不要となった。

・今まで再生されていたのに聞こえなかった音楽が聞こえるようになった。

 

最大出力15wしか無い純正のナビでここまで良くなると、50wもあるナビ等はもっと良くなるのだろうな?と思う。
それよりも自分はエクスペリアスマホなのでスマホからの音楽をちゃんと再生するLDACに対応したナビ(今は三菱しかない)が欲しいなと思った。

※ここまで取り付けないと低音のゴー音が鳴り響いていて音楽が聞こえない。
かと言って取り付けずセパレートスピーカー交換とデッドニングしただけではゴー音には、勝てないので…

 

(2022/8/22 レビュー追加)

取り付け直後より更に聞きやすくなった。

ボリューム上げても音がキンキンしないので聴き疲れない。

止まっていればスマホ音楽がソニーのイヤホンXM4くらいの音で鳴るようになった。

 

最近audisonのB-CONを取り付けた。

スマホのハイレゾ音質が純正ナビから聞こえるようになったと自分は喜んだが、B-CONからナビへはアナログ入力なので実際は半レゾ?位の音質であった。

しかし今までのBluetooth接続とは比べ物にならない良い音楽が再生される。

※ソニーヘッドホンXM5でスマホ音楽を聴いたので違いが分かった。

 

これ以上は、ミューディメンションの外部アンプversion2を設置しアンプにfeel付けて、スマホ⇒アンプ⇒スピーカーにしないとスマホのハイレゾが聞けないので、費用対効果を考えると…自分は、ここまでとする。

※このアンプは、スマホとBluetooth5で  接続出来てLDAC対応

 

最後に関係者の皆様、素晴らしい物を発売してくれてありがとうございます。

今後も期待してます。

参考ページ
https://ameblo.jp/taiyakan-kunitachi/theme-10061636401.html

ポンタ 様

  • 男性  40代
  • TOYOTA ハイエースワゴン
  • 型式:TRH-224W
  • 年式:2012/5

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

BTとBT+の装着により走りが激変しました。

ハイエースのガソリン2TR(2700CC)は車体の重さもあり、低中速に重点を置いた仕様ながら、同車種系のディーゼルエンジンと比較すると非常に非力な感があると個人的には感じていました。

購入から10年以上経過したこともあり、バッテリーやヒューズのリフレッシュと共に何かもう一つぐらい出来ることは無いかと思いBTとBT+の装着に至りました。

結果としては別物のエンジンに乗せ換えたような感覚、特に街乗りで一番おいしい部分のトルクが上がったように感じ、アクセルと加速のタイムラグがかなり解消されました。

段階的に部品を交換していったこともあり、BTとBT+の効果が尚更良く体感出来ました。

正直、新車購入時から装着しておけば良かった…と後悔しています。

BTとBT+に関しては会社の車にこっそり装着しようかと画策中です。

【オーディオの音】について

ヘッドユニットにアスカ×2+ACP×2、アンプにfeel2+ACP、リモートとACCにジャンクションスタビライザーを各一台ずつ装着しています。

この辺も最初から全部装着しておけば良かったと思うところですが、ジャンクションスタビライザーの装着が当方のシステム上、一番重要な部分になりました。

アンプリモートを接続するジャンクションスタビライザーからアンプ迄は極力短い配線で済むよう配置していますが、その接続配線の種類と長さにより音質が左右される結果となりました。

なんとなく、装着前に説明書を読むと推奨の配線が記載されており、「推奨外の配線ならどうなるんだろう?変わるのか?」と思い色々試したところ、配線により低音にボアつきが出たり、高音だけが締まったり、キンキンしたりという結果に、元々タイムアライメントもDSPもないヘッドユニットを使用しており、かつフルレンジ1発のシステムなので調整はアンプゲインと出たとこ勝負だったのが、ジャンクションスタビライザーからの配線調整という選択肢が生まれ、纏まりが出ました(いまだに向上を目指し、配線の種類を交換したり模索は続いております)。

システムを総合して、音の離れ方(余韻の切れ方?)が非常に明確で自然になるという印象がサードテクノロジーさんの商品の印象です。

チャン 様

  • 男性  50代
  • LEXUS NX300h
  • 型式:DAA-AYZ15
  • 年式:2016

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

エンジンの加速と伸びが大きく変わりました。

ハイブリッドでの出だし、走行距離、スピード全て良くなりました。

バッテリーゲージの満タンが早くなりました。

そのお陰で燃費は付ける前より、リッター2キロ近く上がっています。

今なら満タン700キロは楽に超えてきます。

付ける価値あると思います。

【オーディオの音】について

純正オーディオですが、キャパシターつけると変わります。

全体の音がハッキリして、しっかり低音が出てきます。

ボリューム下げた状態でも聴きやすく良い感じです。

なおちち 様

  • 男性  50代
  • MAZDA CX-5
  • 型式:LDA-KE2FW
  • 年式:2013/6

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2022年3月16日 レビュー済み)

BTとBT+を取り付けた感想をレビューします。

ディーゼルエンジンに効果があるかが不安でしたが、メールでの問い合わせに丁寧に説明いただき安心して取り付けることが出来ました。

取付け後の効果ですが、暫くは何となく良くなったのかな?ぐらいでしたが、遠出のドライブの時にびっくりする位の変化がありました。

今までの後付け製品とは明らかな違いがあり、体感としては車がどんどん走るような感覚でアクセルを緩めないとスピードオーバーになってしまいます。

スロコンを付けているのですが一段下げてちょうど良い感じです。

投資金額としては高いですが効果としては最高に良かったと思います。

このような製品を開発してくれたことに感謝します。

【オーディオの音】について

(2022年5月18日 レビュー追加)

今回、feel ASUKA ・JS・ACPをヘッドユニットとアンプに取付けしました。

感想として音質が好みの方向になり満足しています。

そうなると欲が出てきてしまいfeel point2にするとどうなるか?
なんて想像してしまい我慢できず注文してしまいました。

こちらの製品は中毒性がありますね!笑

メールでの質問に対しても丁寧に教えていただけるので
安心して購入出来るところもポイント高いです^^

いつもありがとうございます♪

シン・ヘッポコ 様

  • 男性  40代
  • SUBARU フォレスター
  • 型式:SK9A5GL
  • 年式:2019/3

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2022/2/24 レビュー済み)

【使用バッテリー】

・新車装着の純正

(以降、basis BT/BT+を併せて2種の神器、ASUKA、ACP、ジャンクションスタビライザーを併せて3種の神器、全て併せて5種の神器、と呼称する場合があります)

 

【2種の神器 装着】

・エンジン音が小さくなったように感じる。

・常用速度域でのアクセル開度が小さくなった。その状態で車が前に進もうとする力が大きく(軽く)なったように感じる。

高速巡行時からの再加速もスピードの乗りが向上しているように感じる。スッ、と加速し、そのまま伸びていく感覚。アクセルを踏むのが楽しくなる一方で、併せて自制心も必要。

・取り付け後しばらくは、速度に対する自身の感覚のずれが生じ、気付くと少しオーバースピード気味なことがあった(慣れの問題であり、今は問題ない)。

・燃費はコロナ禍で長距離移動がほとんどないが、高速道路ではメーター読みで1Km/L以上向上。

 

【3種の神器 追加】

・走りについての変化は、特に感じられませんでした。

 

・・・・・・・・・・・・・・・

(2022/3/20 レビュー追加)

【バッテリー交換に伴う変化について】

バッテリー交換を行いました。ショップで交換後、帰宅時の短時間でしたが、早速変化が感じ取れましたので、その追加レビューをさせていただきます。

【交換前】新車装着の純正(1.6万㎞/3年使用)

【交換後】ボッシュ製ハイテック プレミアム プラス(HTPP-Q-105)

 

【走り】

・また少しエンジン音が小さくなったように感じることに加え、エンジンの振動も小さくなったように感じる。

・アクセル踏み増し時、再加速時のレスポンス向上(交換前は一瞬息継ぎというか、半テンポ遅れるような感覚があった)。

・一方で回転フィールはしっとり滑らか、加速が一層スムーズになった。

よく聞くCVT特有のエンジン回転だけ上がって加速しない、的な感覚をあまり感じない。

速度がアッという間に乗るので、より一層自制心を強く持つ必要あり(アクセルを踏み込みたい衝動にかられる(笑、、、汗))。

これぞ2.5Lエンジンという、ゆとりあるフィーリングが得られるようになったと感じる。

【オーディオの音】について

(2022/2/24 レビュー済み)

【オーディオ環境】

・ナビ : スバルDOPのDIATONEサウンドビルトインナビ(内臓アンプ)
・スピーカー : BLUE MOON AUDIOでフロントSX165、リアCX165をポン付け(デッドニングレス)

 

【2種の神器 装着】

・オーディオは密度感や広がりが増し、低域の量感も増した。

私は女性アーティストを聴くことがほとんどですが、ヴォーカルに艶や色気みたいなものを感じとれ、大変好み。

ボリュームを上げていってもうるさいとは感じず、逆に心地良い空間が広がる。

 

【3種の神器 追加】

・basisシリーズへの追加で、解像度と立体感が、ぐんーーーっ!と向上した(電源線はN-SKILLの8AWGを使用)。
例えば、スピーカーを1、2クラスや、システムを1クラス上げたような感覚です。

一方で、デッドニングレスであることの限界もあらわになり、ここは今後の改善点の一つです
(現状はショップの匠な調整で何とかバランスをとってもらっています)。

 

【以降は余談です】

知り合いに、サードテクノロジーさんの信者さん(笑)がいまして、以前からenergybox等を熱心に薦めてくれていましたが、当時は話半分にしか聞いていませんでした(失礼)。

興味はあるものの、なかなか購入に至りませんでしたが、basisシリーズへのモデルチェンジを機に、物は試しにと一歩を踏み出したわけですが、良い意味で世界観が変わりました。

電源環境整備(強化)の重要性は昔から言われており、私も過去所有車にはバッ直やミニキャパ、質が良いと言われる電源線を使用したことがあり、この変化も良いものでしたが、実際にサードテクノロジーさんの製品を使用した際の質の変化率、向上率には大変驚きました。

今後、車を買い替えた際は、まず始めに行うべきこととして、5種の神器の装着、であると確信しました。

また、5種の神器はバッテリー種や銘柄でも、その性能に変化があるとのことであり、今後のバッテリー交換も楽しみの一つです。

私のような超ライトな仕様であっても、上記の通りですので、basisシリーズやenergyboxシリーズに少しでも興味のある方、興味を持たれた方は、導入を決断して間違いないものと信じています。

個人的には、まずはbasisシリーズからの導入が良いと思います。

ご参考になれば幸いです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・

(2022/3/20 レビュー追加)

【音質】

・これまで埋もれかけていた音が前に出ている。各帯域の音がより鮮明になり、一音一音しっかり聴き取れるようになった。

・デッドニングレスという前提で、交換前はフロントミッドウーファーの下の帯域を伸ばそうとすると、音圧のみが上がるような感じで、低音楽器の解像度が損なわれ、且つ、中高音が濁るような感じだった。しかし、交換後はミッドウーファーの帯域を下げても何故か(??)ある程度の解像度が保てるようになった。

これは意外というか、予想に反し嬉しい誤算でした。

(YOASOBIの群青もなかなか良い雰囲気で奏でておりますw)

 

私のオーディオ環境は、前回のレビューの通り、純正DOPナビに社外スピーカーのポン付け仕様です。

この環境は納車直後に構築しましたが、当時、車の購入でオーディオにまわす予算がなかったため、費用をできる限り抑え、ナビDSPの調整のみでどこまで音質的に満足できるか、を課題にしていました。

ショップの匠な調整もあり、上手くまとまっていたと思いますが、一方で何かしらモヤモヤした気持ちも抱えながら約2年半を過ごしましたが、昨夏に5種の神器(basis BT/BT+, ASUKA, ACP, ジャンクションスタビライザー)を投入、そして今回バッテリー交換を行い、上流の電源を強化したことで、今の機材、環境でのポテンシャルを上限近くまで引き上げることができたのではないか、と感じており、音質も自身の及第点に達した、と感じています。

従って、当初の課題はクリアできたものと考えており、これ以上の進化(深化)は、懸案事項のドアチューニングなどの着手が必要であると感じています。

あとは、私はナビにASUKAを使用していますが、ナビでもPoint2を使用することで更なる魅力的な変化が得られるようですので、こちらも大変興味深いです。

バッテリー交換後の変化が落ち着いた段階で、次の一手を決めていきたいと考えています。

 

昨今のコロナ禍の影響等もあり、車と接する時間がより一層少なくなる中で、車の運転、カーオーディオを楽しむ気持ち、が冷めていましたが、サードテクノロジーさんの製品と出会ったことで、またカーライフを楽しむ、楽しみたい、という気持ちがよみがえってきました。

 

余談が多くなってしまいましたが、電装系の「源」である「バッテリー」の重要性を改めて体感しました。

サードテクノロジーさんの製品をご使用のユーザーの方で、純正バッテリーを(シビアコンディションで)ご使用されている場合は、バッテリー交換、お薦めできると思います。機材のポテンシャルの更なる底上げが図れると思います。

ご参考になれば幸いです。

 

購入、取り付け、調整 : マイスター一宮店

参考ページ
http://www.meister930.jp/

やす 様

  • 男性  30代
  • TOYOTA オーリス
  • 型式:DBA-NZE181H
  • 年式:2017

BTBT+ACPjunction stabilizerenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • junction-stabilizer
  • energybox-feel
【車の走り】について

これまで1世代前のenergy boxを2個付けしていました。

今回バッテリー交換と合わせて、basis BT/BT+に変更しました。

エンジンの静かさ、走りの軽さ、加速時のパワーがこれまでenergy boxを付けたとき以上の変化がbasis BT/BT+に感じられます。

期待以上でした。

【オーディオの音】について

今回外部アンプ変更と合わせて元々付けていたfeel point2とacpを追加でもう一つずつ、dacにjunction stabilizerを取り付けました。

一度に色々やり過ぎて一つ一つのパーツのレビューができませんが、音の静けさ、低域から高域の制動感がとても良くなりました。

これまで難しかったクラシックを鳴らすのにも余裕がでてきました。

楽しくて久々に車から降りられなくなりました。

このレビューを書いているのが納車当日のため、これからアンプの方のエージングで音が変わっていくと思いますが、楽しみに過ごします。

参考ページ
http://www11.plala.or.jp/point-up/diary.htm

パル350 様

  • 男性  40代
  • NISSAN NOTE e-power
  • 型式:HE12
  • 年式:2018/2

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

(2021年12月23日レビュー済み)

『走り』

冬タイヤなので、通常エコモードで走行していますが、ゼロ発進時からの、もたつき感が無くなりスッキリします。

車が軽くなった様に感じます。

高速での60㌔からの加速の伸びも今までとは明らかに違い凄い《加速》をします。(ベタ踏み)

 

《加速》

今まで、色々なパーツを付けて来て良い車に仕上がったかなぁと思っていましたが、今まで以上に素晴らしい車に仕上がりました。(現在、慣らし中ですが)

夏タイヤにした時が楽しみです。

スロコンMAX設定の鬼《加速》が期待出来ます!

【オーディオの音】について

(2021年9月2日レビュー済み)

『音』

まずは、圧が凄いです。

明らかに電源強化されているなと感じました。

そして綺麗に良く鳴るように成りました。

 

お店様のアドバイスで、今までイコライザーの設定を上げて調節していましたが、現在はoffにしています。

モード設定もDSPにしてましたが、これもoffにしています。

その位『音』が凄く変化しています。

 

慣らしに、40時間位要するそうですが、音楽を楽しみながらドライブ出来ます。

そして次は、電源環境整備ですかね!

楽しみです。

 

施工店

タイヤ館大河原店ブログ

 

(2022年2月13日レビュー追加)

昨年末にbasisBT&BT+を施工して貰いました。

次のステップとして電源環境整備を施工して貰おうと、お店の担当者様に相談をしていました。

初めは、電源環境整備のみの施工をしてもらい、しばらく慣らしを行いつつ様子を見ようかと思っていましたが…

使用する配線の太さによっても良し悪しがあるそうで、次のステップへ行くなら太い配線の方が良いかもとの事でしたので…

で、次のステップは→イツ?行くのかなぁと考えつつ 細い配線にするのか太い配線にするか少し悩みました。
(担当者様には、細い配線と太い配線の組合せ技等色々と説明を受けました。)

 

私の出した結論は→電源環境整備プラス次のステップへ

と云う事で追加で

・エナジーボックス フィール2
・ACP

太い方の配線を使用して一緒に施工して頂きました。

 

数日車を預け、施工終了の連絡を頂き→お迎えに

音が、良くなるだろうなぁと期待していましたがそれ以上に音質が良くなりました。

 

音が凄くクリアで鮮明に聴こえる様になり、今まで聴こえなかった音が聴こえるようになりました。

お店の担当者様からも、思っていた以上に良く鳴るように成りましたねと言って頂き、電源環境整備だけでなく、キャパシター&後付アダプターの取付まで行って良かったと思っています。

今まで以上に、ドライブが楽しくなり車が好きになりました!

慣らしに約200時間を要するとの事でしたので、音楽を聴きながら楽しくドライブをしたいと思います。

今度はゆっくりと時間を掛けて様子見をして行きます。

そして最後に、ジャンクション スタビライザーを考えています。

楽しみですね!

 

施工店

タイヤ館大河原店ブログ

参考ページ
https://minkara.carview.co.jp/userid/3009398/blog/

chankama 様

  • 男性  50代
  • SUZUKI スペーシア
  • 型式:DBA-MK32S
  • 年式:2013/6

BTBT+ACPenergybox feel

  • bt
  • bt-plus
  • acp
  • energybox-feel
【車の走り】について

一年前にちょうどお店に行った時にこの商品が発売されたとのことで、たまたまお試しにどうかとススメられたので半信半疑のまま仮付けしていただきました。

この手の商品はオカルトだったりプラシーボ効果だったりとあまり期待していなかったのですが、取り付けしてもらった帰りの上り坂で変化を感じました。

いつもは頑張って坂を登ってる感じでしたが、この時の帰りはスススーと登って行く感じでトルク感を感じ取れました。

あと、高速走行で車線変更の際の追い越しがとても楽になったような感じがしました。

 

お店の方に外しますか?

と聞かれましたがどんどん車が良くなるのがわかってきて運転が楽しくなってきたのでそのまま新品を取付していただきました。

始めは予算の関係でベイシスのBTだけでしたが慣れてくると欲が出るもので数ヶ月後にベイシスのBT+も取付してもらい、同時にバッテリーとプラグを一緒に交換してもらいさらにアイドリングが静かになってエンジンの振れも少なくなったような気がしました。

【オーディオの音】について

車の走りだけかなと思っていましたが、低音が増してキンキンうるさくなっていたツイーターの音が優しくなり楽器の音がよく聴こえる様になった印象でした。

お店の方に電源の見直しも勧められていてベイシスでの変化も感じ取れたので、電源環境整備とともにエナジーボックスフィール・ACPも一緒に取付していただきました。

あまりの音の変化にスピーカー変えましたか?と聞きたくなるくらい音の奥行きを感じられ、楽器の音がより一層鮮明に聞こえるようになった印象でした。

 

見えない部分にお金を払うのはと思っていましたが電源環境でここまで変わるとは思っていなかったので、オーディオに関してはもう一つ部品があるようなので予算が出来たら取り付けしたいと思います。

参考ページ
https://www.taiyakan.co.jp/shop/okawara/tech/showcase/1188064/