フリーアングルジャパンにしかできない
自由なモノづくり

もっと良い音で音楽を聴きたい!
もっとストレスのない車の走りでドライブを楽しみたい!
今よりも、もっと良くするために必要なのは『車の電気の質』を変えること。

FREE ANGLE JAPANは、
クルマの「電気」から
走りと音を追求するメーカーです。

クルマの電気を整え、走りと音をもっと心地よく。
FREE ANGLE JAPANは、クルマの「電気」に着目した製品を開発する日本のメーカーです。
クルマは、エンジンやモーターだけでなく、ECU、点火系、オーディオなど、さまざまな電装品によって動いています。

私たちは、そのすべてを支えている「電気の質」に着目しています。
バッテリーや車両の電源環境を整えることで、アクセルレスポンス、トルク感、加速のスムーズさ、静粛性など、クルマ本来の走行フィーリングを引き出すことを目指しています。

そして同時に、オーディオの電源環境にもアプローチ。
音の歪みや濁りを抑え、純正オーディオからハイエンドシステムまで、よりクリアで心地よい音を追求しています。

現在は、走行性能をより重視した「Neuf®︎」と、音質を軸に走りの変化も追求する「RISE®︎」の2ブランドを展開。
私たちが目指しているのは、単なるパワーアップではありません。
いつものクルマを、もっと気持ちよく。
電気という見えない部分から、「走り」と「音」の新しい可能性を追求していきます。

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カーオーディオ専用電源のつくり方

Third Technology

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電気のはなし

私たちの家庭に流れている電気は100Vの交流と呼ばれる電力です。
コンセントから安定した電力を得るために、発電所(車の例:オルタネーターやバッテリー)では、とても大きな労力を費やします。

なぜ発電所は電力を安定させなければならないのでしょうか?
その理由は、何も対策をしないと電化製品(車の例:カーオーディオ機材)の動作が不安定になるからです。
電力を安定させる代表的な例は電柱に備え付けられている”トランス”です。

しかし、トランス(車の例:電源安定器やキャパシター)を使用しても、発電所(車の例:オルタネーターやバッテリー)から送られてくる不安定な電力を完全には改善できません。
家庭用の電気に比べると、車の電気はバッテリーの充電環境に大きく左右されて発電するのでバッテリーが充電されない限り不安定な状態は変わりません。
この問題を解決する方法は、バッテリーとオルタネーターの充電と発電の関係を良好に維持することです。
他社電源パーツとの大きな違いは、この問題を解決する弊社独自のCDAテクノロジー充放電活性化技術:Charge / discharge activation technology(※1)ならびにPAテクノロジー電力加速度技術:Power acceleration technology(※2)が搭載されていることです。

これらは圧倒的に幅広い周波数帯域の電流が流せる唯一の技術です。
詳細は現在の学問では説明できない技術が含まれており、電気の知識に詳しい方ほど、ご理解いただくことが難しい内容です。
弊社の製品は、全て自社で設計・開発し製造する完全オリジナル商品です。
推奨するワイヤリング方法でケーブルを効果的に使い分けると、純正システムや社外システムと限定せずに、今まで隠されていた機材のポテンシャルを最大限に引き出します。
すべての方々に効果を体感いただけるように、電気を効率よく流せる方法を考えたオリジナルワイヤリング回路図等のサポートサービス販売店様限定のサービスです。一般のお客様からのご相談は、お問い合わせフォームより受け付けています。(※3)も行っています。
電気の問題点を解決するサポートは業界では初の試みであり、大変ご好評をいただいております。
energyboxシリーズで安定した車の電力を手に入れて音楽の感動を体感できた時、今まで叶わなかった新しいカーオーディオの楽しみ方が始まります。

  • ※1:Charge / discharge activation technology =充放電活性化技術 CDAテクノロジー
  • ※2:Power acceleration technology      =電力加速度技術 PAテクノロジー
  • ※3:販売店様限定のサービスです。一般のお客様からのご相談は、お問い合わせフォームより受け付けています。

電源環境を整え、走りと音をもっと心地よく。

  • CDAテクノロジー

basisBT/BT+は、クルマの電源環境に着目して開発した
バッテリー装着型ユニットです。

クルマは、エンジンやECU、オーディオをはじめ、多くの電装品をバッテリーと発電システムから供給される電気で動かしています。
そのため、バッテリーの状態や電源環境は、クルマの走りやオーディオの音にも関わる重要な要素です。 バッテリーは使用とともに性能が変化し、内部抵抗も徐々に増加していきます。一般に内部抵抗が高くなるほど電流を流しにくくなり、エネルギー損失も大きくなります。 また、実際の車両ではオルタネーターが走行中の電装品への電力供給とバッテリーへの充電を担っています。

basis BTは、バッテリーの充放電環境を整えることで、クルマ本来の性能を引き出すことを目指して開発しました。 アクセルを踏んだときのレスポンス、低速からのスムーズな加速感、そしてオーディオのクリアさや解像感。 普段は意識することのない「電気の質」から、走りと音を整える。
「走りも。音も。もっと心地よく。」
それがbasisシリーズです。

カーオーディオの音質を良くする
オーディオ専用energyboxfeelシリーズ

  • CDAテクノロジー
  • PAテクノロジー

純正システムから社外システムを含む全ての機材に対応する
『カーオーディオ機材専用の電源アクセサリーパーツ』です。

カーオーディオの最大の問題点は、電圧が同じでも、1/1000秒、1/10000秒単位で変化する音楽信号に対して電流が追いつけないことです。
弊社独自のCDAテクノロジーとPAテクノロジーに基づき設計されたfeelシリーズは、この問題を解決した唯一の製品です。
しかし、劣化しているバッテリーの電気の質によって能力が左右されるので、バッテリーにbasisBT/BT+を装着し新品バッテリーに近い電力量を確保してからご使用されることをお勧めします。
純正スピーカーでも音のピントが合い、高音から低音までの歪みが少なくなり、今までうるさいと感じていた高音は正しい音へと改善され、聴こえなかった音が聴こえるようになります。
電源を強化してから社外品のスピーカーやオーディオユニットに交換すると、感動する音の変化を体験できます。

知られていない特殊な車の電気

弊社が開発時に時間を費やしていることは、装着後に時間が経過しても『効果が持続している』『バッテリーの充電を妨げていない』『車の電気系統や制御に悪影響を与えていない』というパーツに仕上がっていることを検証する作業です。
電源パーツは装着すると電気の流れが変化し、車の走りの変化やオーディオの音質変化を体感できるものが多いです。
しかし、現在のカーオーディオ市場で販売されている商品の中には、残念ながら長期的に使用するとオルタネーターの発電を妨げてしまう、バッテリーの充電を妨げてしまう、Audio機材を動作しにくくしてしまうものもあります。
車の電気の特殊性から、販売店様やメーカー開発側でさえもその事実に気がつかずに販売していることがありますので注意しなければなりません。
車の充電系統に悪影響を与える製品が要因となり負のスパイラルに陥ると、そこから抜け出すにはそれ相応の時間が必要になり、その間は車を走らせる楽しみが失われて情報量の少ない音楽が鳴っているというオーディオ環境へと変化します。
そして、残念ながらこの事実はほとんど知られておりません。
バッテリーが悪くなれば交換すれば良いですが、音質を良くする為だけに2週間毎にバッテリーを交換することは非現実的です。
弊社はバッテリーが新品時に近い充放電性能を維持することは、カーオーディオライフを楽しむ為に一番大切であると考えます。