『目指すべきもの!目指さなければならない事!』

つい数日前に、

「今、目指しているもの。目指さなければならないもの」は何なのか。

という事に関して、社内で初めて説明をいたしました。

 

今はまだ、詳しい内容を書く事を避けなければならない状況ですが、『今の段階で実現出来ている事。』

それを土台にして、これから『実現させなければならない事。』に分けて、話を進めています。

 

予想通り、話を進めて行く間に「正気ですか?」・・・「気は確かですか!」・・・「そんな事は出来る筈がない!」

 

社内にいる人間でさえ、否定する事しか出来ない内容なのです。

 

しかし当の私と言えば、いたって真剣です!

この数か月のデーターを元に、図解で説明しなければならないところにまで、至ってしまいました。

 

『だから、皆にお願いがある。どうしても、目標とする〇〇を実現させたいんだ!』

『理解して欲しいし、力を貸して欲しいんだ。・・・・あと少しの所まで、来ているんだ。』

 

確かに、私がこの場で説明した事は、正気の沙汰では無い話ではありますし、信じ難い事でもありますが、

『後少しなんだ!・・・後少し!』

もしも、実現できたのなら・・・・『〇〇だって〇〇できる!』、『〇〇だって、力が失われて行く速度を相当に遅くできる!』

『機材の中に必ず存在する〇〇だって、本来の力を発揮させる事ができる!』

『だから、目指したいし、目指さなければならないと思う!お願いだから、進む事に理解を示して欲しい。』

 

今日の所は、返事を強要することなく『皆さんひとり一人が考えて欲しいと、思っています。」

 

さて、目指すのか目指さないのか?・・・目指せるのか?目指せないのか?

数日後には、向かうべき方向が見える事だと、思います。