junction stabilizerはデジタルプロセッサーとの相性も抜群!

毎日、カーオーディオ専門店様を中心に新製品junction stabilizer〈ジャンクション・スタビライザー〉のデモンストレーションでまわらせて頂いております。

純正のヘッドユニットが簡単に交換できない車が増えてきていることもあり、
アンプを内臓していながら小型化されて高性能なデジタルプロセッサーが主力商品となってきている販売店様も多いようです。

実は…

junction stabilizerって…

アンプ内蔵デジタルプロセッサーや高性能ナビの内臓アンプで十分であるとお考えのお客様方にも、是非ご使用いただきたいのです!

リモート線もしくはACC線に割り込ませてご使用いただくだけですので、接続はとても簡単です。

この製品の最大の特徴が、即効性があるということです!

効果が出るまでに1週間お待ちください…とは言いません。

機材のノイズ成分を吸い取る商品ですので、装着機材によってエージングに少し時間は掛かりますが…
販売店様のデモ機であれば、10分くらいから違いが感じ取れると思います。

30分もあれば、効果を体感するには十分かと思います。
装着時間が長い方が、ノイズが少なくなり機材が動ける環境が整ってまいりますので、
より違いが分かりやすいと思います。

まず、どんどんSNが上がり、音の立体感が増していきます。

ダブついて聴こえていた低音楽器が締まり、低域の分解能がどんどん上がっていくのが
感じとれてくることと思います。

時間が経つにつれて、リアルさが増していくのです!

そして…

エージングが落ち着いた後は、ジャンクション・スタビライザーのマイナス側の線を外してみてください。

☆マイナス側の線を外すと…

一気にSNが下がり…
立体的に聴こえていた音が平面的になり…
低音楽器の締まりがどんどん無くなっていきます…
(junction stabilizerを装着する前の音に戻るという一つの例として書かせていただきました)

デモさせていただいた販売店様からは…

『う~ん、なんでこんなに変わるんだろう…』
『不思議だ…』

☆マイナス線を繋ぎなおすと…

一気にSNが上がり…
平面的だった音が、立体感を増して…輪郭がはっきりしてきます
低音楽器の締まりがどんどんでてきて、リアル感が増していきます…

『これは凄いね!』
『面白い!』
『ここまで違いがでるのであれば、お客さんに勧めやすいよね!』

各販売店様にお越しくださっていたお客様方からは、ありがたいことに質問攻めでした。

少し話はそれますが…

バッテリーにつけるエナジーボックスは、バッテリーや車の状態で効果が体感できるまでに
時間がかかるケースもあり、『お客さんへの説明が難しくて、販売しにくい』と感じてしまう販売店様も多かったのが現状です。

今回の新製品は、オーディオ専用商品であり、即効性があってわかりやすい!というのが
今までの商品とは違う最大のポイントです。

『これは扱いたい!』と、ご納得頂けてお返事をくださる販売店様が多いのが何よりも嬉しいです。

今、ご使用中のオーディオ機材に足していただくだけですので、純正品でも社外品でもかまいません。
ACCやリモートで電源のオン・オフする機材であればご使用いただけます。
もっと良い音で聴きたいという気持ちで今後のオーディオのシステムアップに興味をもっていただくきっかけづくりになれれば幸いです。

本日もたくさんの販売店様とお客様にお会いすることができました。

ありがとうございました(^^)