junction stabilizer☆ジャンクションスタビライザー

皆様、おはようございます!

お久しぶりのブログ更新です

現在、本州に記念すべき?!初出張中です。

だいぶ体が慣れてきましたが、北海道との湿度の違いと陽射しの強さに…
まだ戸惑っております。

さて、今回の出張の最大の目的は○○の○○○○○です。

この出張までに…

いろいろな準備をしてまいりましたので、ご紹介させていただきます。

☆まずは新製品のjunction stabilizer〈ジャンクション・スタビライザー〉

アンプの中のノイズを引っ張り出すという過激すぎる?!新発想のもとに生まれた新製品です!(※キャパシタではございません)

他メーカー様から発売されております、リモートへ装着するキャパシタやリモート用のケーブルと併用していただくことが可能です。
併用される場合(リモート接続時)は、デッキ・プロセッサー→他メーカー様キャパシタ→junctoin stabilizer→アンプリモート端子 という流れで機材側に設置してください。

junction stabilizerですが…
アンプのリモートやヘッドユニットのACC、プロセッサーのリモート、アンプ内蔵のプロセッサーのリモート、A社様のデ○タルトランスポート等、全ての機材のリモート及びACC入力端子の一番近いところへお取り付けすることが可能です。

その中でもM社様のプロセッサー内臓○ウンドナビにご装着されました販売店様、
ユーザー様からの反響が物凄いです!!

P社様のハイエンドヘッドユニットのACCへご装着されました販売店さまからも驚きのご報告を頂いております。

M社様でお取り扱いのMADE IN GERMANY製のDSPユニットのリモート入力の手前にご使用された販売店様からも、あまりの変化に驚きを隠せないご様子です。

再度申し上げますが、他メーカー様の商品と併用される場合はジャンクション・スタビライザーを機材に一番近い側の順番でお取り付けください。(※効果が大きく変わってきますのでご注意ください)

お取り付け方法はリモート線が一度、ジャンクション・スタビライザーのプラス側に入ってアンプ等のリモート入力側へ出力されていくように、配線してください。
(簡単に説明しますと、プラス側をリモート線に割り込ませるだけです。)

ジャンクション・スタビライザーのマイナス端子側は車のボディアースへ繋いでいただくか、
お使いのキャパシタのマイナスへ繋いでください。
アースは抵抗が低いところへ落とすのが一番理想です!
(後でご説明しますが、抵抗が低い中でも、よりノイズの落ちやすい場所に落とすことができているかどうかがとても重要です)

ジャンクション・スタビライザーから機材までのプラスの線は1.5~2mまで延長していただいても効果が変わらないことを確認済みですので、デッキ裏等に入らない場合はjunction stabilizerのプラス端子から機材入力端子までの配線を延長してお使いください。

以上の通りで、接続はとても簡単です!
(接続方法はホームページよりご確認ください)

音色は変わりませんが、S/Nがあがり、時間が経つにつれてどんどん立体感が出てきます。
そして、ウッドベース等の低音楽器の分解能がどんどん高くなりリアルに変化していきます。

効果が得られるまでの時間は機材によりますが、1時間~6時間くらいの間で変わると思います。(環境によっては、落ち着くまでに数日間かかるケースもでてきます)
アンプの枚数等、装着機材が多くなるほどノイズの吸い取りに時間が掛かりますので、
我慢が必要な時間も出てまいりますが、ご了承ください。

できるだけ車に乗る時間と、ソースのオン・オフの回数を増やしていただけますと
エージングが早く進むと思います。

ジャンクションスタビライザーは、メーカーにて100時間のエージングテスト後に安全確認テストも行ったうえで出荷しておりますが、アンプ等の機材のエージングが始まる為、安定までにお時間がかかります。
安定しないということはそれだけ、機材に効いてきているということになりますのでご理解ください。

そして、ここで宣伝させていただきます!

さらに効果を高めて体感したい方にご紹介するのがこちら↓

☆次世代キャパシタのenergyboxfeel ver ASUKA〈通称:アスカ〉

ヘッドユニットやプロセッサー等のプラスとマイナスに並列につなぐ小電力機材向けに開発されたキャパシタですが…

超低インピーダンスキャパシタでございます!

静電容量は驚きの31000μfと個体の大きさからは想像できないクラスかと思います。

☆energyboxfeel.2〈通称:ポイントツー〉

大電力機材(アンプ)向けに開発されました大容量キャパシタです。

静電容量は、90,000μfを誇ります!

アンプ一枚に対して1個が理想です。
スピーカー用のアンプだけではなく、サブウーファー用のアンプにもしっかりと対応しております。

ユーザー様の中には一枚のアンプに対して2個以上装着されている方も多くなっているようです。→さらにアンプの駆動力が上がる為、音に好影響となります。

アスカ、ポイント2ともに、一般的なキャパシタの取付方法と同じですが、一つだけ注意点がございます。

マイナスのターミナルを先に接続した後、付属の抵抗をプラス側につないだ上で充電を始めてください。

テスターで電圧を確認して、バッテリーと同等の電圧になりましたらプラス側の抵抗を外して配線を接続してください。

一般的なキャパシタよりも、抵抗が低いパーツを使用しているためこの作業を怠り
抵抗なしで取付しますと、初期充電時は特に内部パーツを痛める為、性能劣化に繋がりますのでご注意ください。

そして…

実は…

この低インピーダンスキャパシタであるアスカもしくはポイント2のマイナス側へ、ジャンクション・スタビライザーのマイナス線を繋いでご使用いただきたいのです!

ちなみに…マイナス線は良質な8ゲージもしくは10ゲージのものを推奨いたします!
線の太さで音が変化しますので、ぜひいろいろとお試しください。
きっと、ご理解できるのではないかと思います(^^)

話は戻りますが、アンプ内部から吸い取ったノイズを更に抵抗が低いキャパシタで吸い取らせて電力として再利用することが可能になるのです!

より広い範囲の周波数帯域のノイズを吸い取りたい方には、
是非、アスカもしくはポイント2との組み合わせをお勧め致します!

現在、主流のデジタル機材のノイズを取り除く必須アイテムになることと思います。

この手の商品は、口で説明してもホームページでご紹介しても伝えることが難しいのです。

やはり、実際に出音で体感していただくのが一番早いと感じ、今回の長期出張スケジュールを組ませていただきました。

販売店様からは、
音の変化に、商談がスムーズに…
そして、音の調整が物凄くスムーズになってきているとか…。
※エージングが済むと…
調整作業がとても早く終わるようになったとの販売店様からのご連絡を多数いただいております。

たくさんの嬉しいご連絡、誠にありがとうございます(^^)

発売前にご予約で品薄になってしまい、メーカーとしましては大変ありがたく嬉しい反面、
楽しみにして頂いているユーザー様にすぐにお届けできない状況になってしまいましたことに、大変な責任を感じております。
今後、安定するまでにはまだお時間が掛かりますが、毎月少量出荷の予定はございます。
ご予約順にお届けいたしますので、お早めにご注文をお願いできれば幸いです。

まだ、先は長いですが今日も国内を大移動しております!





これからご縁をいただける方が増えていくことを楽しみに、毎日頑張ります(´∀`)