ランクルプラド120 ディーゼル車にて走行テスト開始

こんばんは(*^.^*)

先日8月発売予定の新製品が発表された中…

トヨタのランクルプラド120(ディーゼルターボ)にて発売時期未定の次期新製品の走行テストを開始しました。

19年式の1KD-FTVエンジンになります。

こちらの車のエンジン特性なのだと思われますが…

アイドリング時及び低速時のエンジン音がけっこう気になるレベルの音量で鳴り響きます。

ある程度スピードに乗ると静かになるのですが(^▽^;)

テスト中のマル秘パーツの装着後…気になるエンジン音がどんどん静かになっていきます!

今まで同じエンジンのプラドの音は他で何度か聞いたことがありましたが、どれも変わらないレベルで鳴り響いてましたので、正直なところ信じられないレベルです。

そして…

どんどん車が軽くなっていく感覚…!!

アクセルペダルを軽く踏み込むだけで車が走り出す…
今までの重い感じがどんどん消えていく…♪

あきらかに、今までよりもトルクが大きくなってます!

エンジン音が静かになって…あれ?

音も良くなっているような…( ´艸`)

エンジン音が気になるので諦めていたけど…
これならオーディオ変えてくのも良いかも!と欲が出始めてきました…笑

そうか?!

こういうのが大事なんですね!

ランクルのディーゼル車両を一気に集めてテストしなければ…と思い始めております。

本日はこれから夜間走行テストに出かけてきます(^O^)

会社では、新製品junction stabilizarの接続テストも同時に行われており、順調に良い結果を得られているとのことです!

皆様のシステムに追加していただけることを願っております(´∀`)