この過程があるから…今がある!

おはようございます♪

2日間、新製品の試験走行に参加してきました。

コンパクトカーで、この静寂で滑らかな走りは出来るものなのですね…。

あまりにもレスポンスが違いすぎて…

表現が非常に難しくて書くのに困るくらいの変化です。

しかし、製品開発って簡単ではないのだと改めて実感いたしました。

「そこまでやるんですか?」

「もうそのくらいで良いのでは?」

「もう、今でも十分すぎるくらいに効果が体感できていますが…」

と、誰もが感じるレベルにまで到達している気がするのですが、妥協は許されないのです。

この真剣な製品開発の過程があるからこそ、今があるのだと感じます。

走行テストの休憩時には、マイナスイオンもしっかり浴びてます( ´艸`)