『まだ、始まってすらいない。』

 

日に日に、確信へと変わりつつあるNew energybx が、あります。

果たして、この効果はどの車にでも通用する物なのでしょうか?

出来る事ならば、近い内に、SUBARUの現行型車輛に最も近い車数台で、検証にご協力いただきたいと、思っております。

 

私としては、今まで目にしてきた全ての車に共通した電気的な弱点を改善し、本来の能力を・・・とは、思っているのですが、

現実は、そう易々と行くとは思えません。

確かに、今の試作品に辿り着く前には、すでに対策済みの回路が車輛に搭載されていて、泪を飲んだ苦い思いもありましたしね。(苦笑

 

さて、我がLegacyは、日を追う毎に乗り易く、実用的でストレスなく、速くもありながら燃費も良い状態が、続いております。

そして特筆するべき点は、3速4500回転以上、ODの5000回転以上の時の、身体がシートに押し付けられる加速G !

正直、この速度的な余裕は、一般走行に於いて大きな安全マージンとなりえるのでは?とも、感じております。

 

そしてこの結果が得られた要因としては、『多分?オルタネーターが発電するが故に発生している、磁力による反発が、ほぼ完ぺきに取り払われた結果なのでは?』

と、思っております。

さて、一旦はオルタネーターのコイルが持つ発電の限界を見て、地獄を見て、此処に至りました。

 

このNew energyboxが、本当に本物のNew energyboxに成りえる事を祈らざる終えません。